
この時のただ暑かったけど、今ではだいぶ涼しくなってきたので、寂しくなっている。

兄貴の車の助手席で撮ったまっすぐな道。
ここの道は何度も通っているので、見飽きているのだが、
後ろに乗っていた姪っ子たちがジェットコースターだー!とはしゃいでた。
思えば、僕と兄貴もこの道で父さんのディーゼル車の中でジェットコースターだーって騒いでいたのを思い出し、変わらないなと思いつつ、そう言ってしまうわなとも思った。
父さんも調子にのって、少しスピードを出してくれた。
この感じを何という?とい言われて「ジェットコースターのよう」という形容動詞として完全に定着している。
音の響きも申し分ない。

奥に網走湖が見えるこの坂の景色が大好きです。
隠れスポットなので、知っている人だけ知っている場所。

母さんがスーパーのイカを一匹さばいてくれた。
風鈴がちり〜んとなって、贅沢なひと時だったが、この時はそんな事を思わなかった。
ああ、イカが出てきたなくらいなもんで。
絵を描くのに少し疲れたので、コンスタンチノープルの続きはまた後にします。
まあ、あとは滅びるだけなんで、、もういいかな、、。
でも、もうちょっと描きたい部分もあります。
0 件のコメント:
コメントを投稿